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zoom RSS 沼津港…さかなや千本一

<<   作成日時 : 2017/01/09 09:49   >>

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今回の伊豆キャンプの「初めて」シリーズの最後は、時間が前後しますが、初日(行く途中)に寄った沼津港の「さかなや千本一」です。

沼津港でお昼を食べようと寄りました。

駐車場もそうでしたが、どこのお店も年末の買い物でか、混んでいました。(29日)


最初に行こうとした「丸天」は、一つのお店が改築中だったので余計に混んでいる感じでした。

そんな時に目に入ったのが、この「さかなや千本一」の看板です。


エレベーターで3階に向かいました。

エレベーターを出ると予想以上に広いお店でした。


ここも待つ時間がありましたが、「待合所」もあり、寒い店の外で並ばなくてもいいので、冬は助かるなと思いました。(この日は、特に風が強い日でした)


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marutoが注文したのは、「ぬまづ丼(桜海老のかき揚げ)」です。

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「ぬまづ丼」は、この他にも(生シラス・生桜海老・アジのたたきの三色丼)があります。


「ぬまづ丼(桜海老のかき揚げ)」は、こんな風に食べると「二度美味しい」と書かれていました。

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”1)だし汁はそのまま、まずは、かき揚げどんぶりとして食します。
サクサクの桜エビかき揚げどんぶりをお召し上がりいただくと、桜エビの香ばしさと、茶塩の風味が幸せ感を盛り上げます。
2)のこりご飯三分の一になったら、だし汁を注ぎます。
そのまま、一気に完食したくなるところですが、のこりご飯三分の一程度になったときに、しばし、休憩。かたわらにあるだし汁を、トクトクと丼に注いで下さい。
3) 天茶漬けに変身した丼を、匙でさらさら召し上がり下さい。
残っていたかき揚げ桜エビも、一瞬にして美味しい天茶漬けの「具」に変身します。
匙ですくって口に運ぶと、あら不思議。
さっきまでサクサク香ばしかった海老さんが、ふんわり甘く、優しい味に変わります”

「ぬまづ丼・桜海老かき揚げ編」より引用

このように実食してみました。

確かに、どちらもの食べ方もおいしかったです。

「桜海老のかき揚げ」好きのmarutoとしては、桜海老がほぐれているこちらの店の揚げ方がいと思いました。

ただ、箸だと食べにくいのでスプーン(匙)で食べました。


ここも新たなおすすめの店になりました。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
沼津港行ったんだね。そんで沼津バーガー見逃したんだね。丸天は息子と入ったよ。名物のでっかいかき揚げ食べた。
awazo
2017/01/14 10:45
awazo君、初めて丸天に行ったらでっかいかき揚げをとりあえず食べたいよね。marutoも食べたよ。
沼津港には、何回か行ったけど「沼津バーガー」はこれまで認識外だったよ。
maruto
2017/01/14 22:38

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